今回のINDEX:『 オリンピック・パラリンピック事前合宿誘致 
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10月のやまなしINDEXは、「スポーツの秋!」ということで「スポーツ」についてご紹介しています。県では、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、事前合宿の誘致に取り組んでいます。今回は詳しいお話をオリンピック・パラリンピック推進室の清水敬介さんに伺います。
 
加藤アナ:事前合宿の誘致に取り組む目的について教えていただけますか?
清水さん:東京オリンピック・パラリンピックは、世界の国々とスポーツや文化、産業などの分野で交流を深めることができる好機なんです。また、交流人口の増加や地域の活性化も期待ができます。
 
加藤アナ:これまで、どのような取り組みを行っているのでしょうか?
清水さん:県では、事前合宿の誘致が効果的に進められるよう、海外の競技団体と交渉を行うアドバイザーを設置したり、各競技団体に向けたPRを実施し、市町村による事前合宿の誘致を総合的にサポートしています。
 
加藤アナ:取り組みの成果はいかがでしょうか?
清水さん:現在、県内の11市町村が政府の推進する「ホストタウン」に登録していますが、県と一体となり誘致活動を進めた結果、ホストタウンに登録した全ての市町村で、事前合宿が決定しました。
 
加藤アナ:登録した市町村すべてで事前合宿の誘致が決定したんですね。どのようなことが評価されたのでしょうか?
清水さん:山梨は都心に近くて、美しく豊かな自然環境に恵まれているので、選手が集中したり、リラックスできる最適な環境であることが評価されたと思います。フランスの事前合宿地が集まる富士北麓地域では、自分たちにできることで地元を盛り上げようとする動きが始まっています。オリンピック・パラリンピックの開催や事前合宿の様子は、世界の注目が日本に集まる、またとない機会です。この機会を生かして多くの県民の皆さんがどんなことが出来るか「ワクワク」しながら考えていただき、行動していただければと思っています。
 

次回は「 生涯スポーツ 」です。

 
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今回のINDEX:『 東京オリンピック自転車競技ロードレース 
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10月のやまなしINDEXは、「スポーツの秋!」ということで「スポーツ」についてご紹介しています。今年8月9日に、東京オリンピック自転車競技ロードレースが、道志村、山中湖村を通過するコースとなることが決定しました。山梨県東京2020オリンピック自転車競技ロードレースアドバイザーの今中大介さんに詳しいお話を伺います。
 
加藤アナ:今中さんは、甲府市在住で、1996年に、「近代ツール・ド・フランス」に日本人プロ選手として初めて出場するなど、国内外のレースでご活躍されました。現在は、全日本実業団自転車競技連盟副理事長、やまなし大使としても活躍されており、山梨県のアドバイザーを務めていらっしゃいます。「自転車競技ロードレースアドバイザー」とは、どのような役割なのでしょうか?
今中さん:「自転車競技ロードレースアドバイザー」は、オリンピックに向けて専門家としてアドバイスをします。また、県の広報や県内イベントなどへ出演して、自転車競技の魅力もPRしていきます。先日も、県の広報テレビ番組に出演してコースの特徴などを紹介しました。
 
加藤アナ:自転車競技ロードレースは、どんなコースなんでしょうか?
今中さん:東京都の武蔵野の森公園をスタートし、神奈川県を通過して道志村に入ります。そして、山中湖村を経由し静岡県内の富士スピードウェイでゴールするコースです。コースの総距離は男子約244km、女子約147km、スタートからゴールまでの上った高さの合計は、男子で約4,865mとなり、日本を象徴する富士山を臨みながら、起伏の激しい難易度の高いコースとなっています。日本を象徴する富士山を臨みながら、面白いレース展開が期待できると思います。
 
加藤アナ:とても大変そうなコースですが、富士山など山梨県の魅力をアピールする絶好の機会にもなりそうですね。そして、11月には体験イベントもあるそうですね?
今中さん:11月10日と11日の2日間、「県民の日」小瀬会場で自転車競技体験イベントが行なわれます。自転車とVR映像再生システムで実際のオリンピックコースを体験できたり、ローラー台に固定されたロードバイクで、最高速度を計測し、自転車でどれだけ速度が出せるか挑戦することもできます。ぜひ多くの県民の皆さんに体験していただきたいですね。
 

次回は「 オリンピック事前合宿誘致 」です。

 
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今回のINDEX:『 県が取り組むスポーツ施策 
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10月のやまなしINDEXは、「スポーツの秋!」ということで「スポーツ」についてご紹介していきます。県では、「健康で豊かな生活を営むことができる『やまなしスポーツ』の創出」を推進していくため、「やまなしスポーツ推進プログラム」を策定しています。詳しいお話を、県教育庁スポーツ健康課の山本晃司さんに伺います。
 
加藤アナ:「やまなしスポーツ推進プログラム」について教えてください。
山本さん:このプログラムでは、「ライフステージに応じた健康の保持増進やスポーツの推進」「競技スポーツの推進」「スポーツ界の好循環の創出」の3つの基本方針にそって様々な取組や目標を設けています。今回は、「ライフステージに応じた健康の保持増進やスポーツの推進」の中から「子どものスポーツ機会の充実」に係る取り組みをご紹介します。県では、子どもたちが学校や地域でスポーツに親しみ、その楽しさを実感できること、また、様々なスポーツと出会うことでしなやかな心を培い、健康で豊かな生活が送れることを目指しています。
 
加藤アナ:実際にどのような取り組みが行われているのですか?
山本さん:県では昨年度から新たに「目指せ!やまなしチャンピオン!」という取り組みを始めました。この取り組みのねらいは、県内の小学生が、6つの運動種目に他校と記録を競い合って楽しみながら取り組むことで、運動の習慣化を図り、子どもたちの体力向上を目指すことです。
 
加藤アナ:「目指せ!やまなしチャンピオン!」とても面白そうな取り組みですね。どのような種目があるんですか?
山本さん:1週間に走った平均距離を競うロングランニング、1人30メートルの折り返しリレーのタイムを競う30メートルシャトルリレー、長なわ跳びの回数を競うエイトマン、1分間に跳べた回数を競う短なわレディGO、1分間に跳べた回数を競う馬跳び、3分間のキャッチボールの回数を競うドッジラリーの6種目です。この中から学級ごとにエントリーしたい種目を選び、挑戦した結果を県スポーツ健康課に提出してもらいます。そこから種目・学年別にランキングを作成し、「月間賞」「学期賞」「年間賞」の3つの賞の受賞クラスを決定します。受賞したクラスには、賞状を授与しています。 6つの種目を設けることで、「走る」「跳ぶ」「投げる」の運動の中から、挑戦したい種目を選択することができ、クラス単位でお互い協力し合いながら取り組むことで、楽しみながら体力を高めることができると考えています。今後もぜひたくさんの学校に参加していただきたいと思っています。
 

次回は「 東京オリンピック自転車競技ロードレース 」です。

 
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今回のINDEX:『 災害ボランティア 
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今回は、災害時に被災地の復旧や復興を支援する「災害ボランティア」についてご紹介します。NPO災害・防災ボランティア未来会代表 の山下博史さんにお話を伺います。
 
加藤アナ:災害ボランティアについて教えてください。
山下さん:災害ボランティアとは、地震や水害、火山噴火などの災害発生時から復興に至るまで、被災地のために復旧・復興の協力を行なうボランティア活動のことです。ニュースなどで見かける家屋の片付けなどの活動です。
 
加藤アナ:被災地には多くの災害ボランティアが駆けつけると思います。駆けつける際に気を付けなければならないことは何でしょうか?
山下さん:まずは「被災者への心配り」です。被災者の気持ちや立場に配慮した支援を心がけることが大切です。 そして、ボランティア自身で往復の交通費の負担や宿泊先の確保、ボランティア保険の加入など必要な備えを行うことです。また、ボランティア活動には、自分から進んで行動し、自分の判断で実行する「自主性、主体性」、社会のために取り組む「社会性」、報酬などを目的としない「無償性」、社会の様々なニーズに対応して新しいサービスや仕組みを作り上げていく「創造性、先駆性」の原則で活動することが重要です。
 
加藤アナ:被災者への心配りが大切になってきますが、被災地へ行けない場合でも協力できることはありますか?
山下さん:救援物資を送ることもボランティア活動なんです。物資を送る場合は、被災地が必要としている物を職場などで数をまとめてから送付することで、受け取る被災地でも助かります。
 

ボランティア情報はインターネット「やまなしNPO情報ネット」で確認することができます。

次回は「 県が取り組むスポーツ施策 」です。
 
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今回のINDEX:『 地域防災リーダー 
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今回は、地域で活躍されている「地域防災リーダー」についてご紹介します。南アルプス市藤田地区の地域防災リーダー、金丸さんにお話を伺います。
 
加藤アナ:地域防災リーダーについて教えてください。
金丸さん:地域防災リーダーは自主防災の会長が務めていましたが、それでは大変ということで地域防災リーダーを養成しようということになりました。地域防災リーダーは災害発生時において、初期消火、避難誘導、救出・救護、さらには避難所の運営などを指導し、率先して行動します。また、平常時においては、地域の安全点検や危険箇所の把握など、地域の実状を把握するとともに、防災知識の普及・啓発などを行っています。
 
加藤アナ:県では、金丸さんのように、地域で活躍していただく地域防災リーダーを養成するため、平成17年度から毎年地域防災リーダー養成講座を開催し、これまで5,045人の地域防災リーダーを養成してきました。昨年は、526名の方が参加し、女性の参加者も年々増えているそうです。次に、地域防災リーダーとしての活動内容を教えてください。
金丸さん:まず南アルプス市藤田地区では日頃から自主防災会役員を中心として、地域コミュニティの維持・活性化を目的とした防災活動に努めています。22の小地域防災班ごとに、消火訓練や応急タンカ訓練などを定期的に実施していて、年1回の避難所開設訓練やボランティアセンター設置訓練を実施しています。また、今年は地域の皆様にも参加していただき、ワークショップを開催しながら、地域の防災に関する計画である地区防災計画の素案の作成を行っております。さらに、素案に基づいた訓練を実施することで、素案の検証を行い、より完成度の高い地区防災計画の策定を目指しています。
 
次回は「 災害ボランティア 」です。
 
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今回のINDEX:山梨県立防災安全センター
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今回は、中央市にある「山梨県立防災安全センター」に来ています。この施設は、県民の皆さんに体験・見学などを通じて防災に関する知識や技術を、習得してもらい、防災意識を高めていただくことを目的に、昭和57年4月に開設されました。県防災危機管理課の野澤宏仁さんにお話を伺います。
 
加藤アナ:「山梨県立防災安全センター」の概要を教えて下さい。
松野さん:こちらでは館内で放映される映像や被災地の写真を見ながら災害や防災についての基礎知識が学べるほか、地震体験装置による地震体験などもできます。また、救急法や救命法、防災マップの作り方などの防災訓練・演習も体験することができます。さらに、事前にお申し込みいただければ、県内各地に出向き、地震体験車を使っての地震体験や、防災に関する座学・実技などの出前講座も実施しています。
 
山梨県立防災安全センター
住所:中央市今福991 
電話:055-273-1048
 
次回は「地域防災リーダー」です。
 
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今回のINDEX:防災への取り組み
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県防災局防災危機管理課の松野聖貴さんにお話を伺います。
 
加藤アナ:山梨ではどの様な災害が想定されるのでしょうか。
松野さん:南海トラフ地震や活断層による地震、富士山噴火、大雨による災害など、いつ発生してもおかしくないと言われています。先月には台風20号の影響で東部地域を中心に大雨となり、道志村では避難勧告が発表されるなど、住民の生活に大きな影響を与えました。
 
加藤アナ:被害をできるだけ少なくするために、私たちが日頃意識しなければならないことはどんなことでしょうか?
松野さん:1人1人が「自助」「共助」の意識をもつことです。「自助」とは、自分の身は自分で守ることです。災害が発生した時、まずは自分が無事であることが重要です。次に「共助」ですが、近隣の人々と助け合うことです。自分が無事だったら、次は周りの人を助けることで被害を減らすことに繋がります。県では、「災害に強い山梨県」を実現するため、今年4月に「山梨県防災基本条例」を施行しました。条例では、県民や事業者の皆さん、自治体などが一丸となって防災対策に取り組むことで、県内の地域防災力の向上を図ることを目的としており、「自助」と「共助」の重要性を強調しています。
 
加藤アナ:災害時には情報収集も必要になりますが、情報の活用方法についても教えてください。
松野さん:災害時には自治体から避難情報や道路情報など様々な情報が発信されます。避難勧告や避難指示など、それぞれの情報にどのような意味があるのかを知っておくことで、いざという時に素早い行動が可能になります。
 
次回は「山梨県立防災安全センター」です。
 
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今回のINDEX:県立美術館開館40周年記念特別展「銅版画の詩人 追悼 深沢幸雄展」
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今回のやまなしINDEXは、今年で開館40周年を迎える山梨県立美術館の特別展をについてご紹介します。県立美術館の学芸員、太田 智子さんにお話を伺います。
 
加藤アナ:「特別展「銅版画の詩人 追悼 深沢幸雄展」について教えてください。
太田さん:昨年1月に死去した深沢幸雄さんは、1924年に現在の富士川町に生まれ、長く日本を代表する銅版画家の1人として活躍されました。1000点を超える銅版画のほか、油彩画、陶芸作品、ガラス絵など数多くの作品を残しています。今回の特別展では、銅版画の代表作を中心に、ノートやスケッチブックなどの資料もあわせて紹介します。深沢さんは、宮沢賢治や中原中也といった詩人の詩も大好きだったのですが、自作の詩や短歌もたくさん残しました。そうした言葉の世界が、銅版画にもつながっています。作品と資料を一緒にご鑑賞いただくことで、多くの人に愛される深沢芸術の魅力に深く迫る、大変いい機会となっています。この特別展は10月8日までとなっています。ぜひ多くの方にご覧いただきたいと思います。
 
加藤アナ:9月11日からは、今年新たに収蔵したミレーの作品「角笛を吹く牛飼い」が一般公開されるそうですね?
太田さん:「角笛を吹く牛飼い」はミレーの中期の油彩画で、県立美術館としては70番目のミレー作品です。この作品は夕暮れ時の束の間の自然が見せる光の美しさが鋭敏な感覚で捉え、描かれています。9月11日から一般公開予定ですので、こちらもぜひご覧いただきたいと思います。
 
 
次回は「防災への取り組み」です。
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今回のINDEX : 『吉田の火祭り 』
 
山梨放送の加藤響子です。
山梨県がお送りする「やまなしインデックス」です。
今日のインデックスは、「吉田の火祭り」
 
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今回のやまなしINDEXは、山梨の観光情報として毎年8月26日、27日に行なわれている「吉田の火祭り」についてご紹介します。ふじよしだ観光振興サービス の小俣 佑樹さんにお話を伺います。
 
加藤アナ:「吉田の火祭り」の概要を教えてください。
小俣さん:「吉田の火祭り」は、北口本宮富士浅間神社と諏訪神社の両社の秋祭りで、富士山の山じまいの祭りとして毎年8月26日、27日に行われています。日本三奇祭にも数えられているんです。26日の午後に二基の神輿が上吉田地区内を練り歩き、その後、「御旅所」と呼ばれる神輿が一晩お休みになる場所に到着すると、高さ3メートルの筍形に結い上げられた大松明90本あまりと、家ごとに井桁に積まれた松明に次々に点火されます。およそ400年以上前にはすでにお祭りが行われていたと考えられていまして、現在は国の重要無形民俗文化財に指定されております。
 
加藤アナ:長い歴史のある「吉田の火祭り」の見どころは何でしょうか?
小俣さん:「御旅所」に到着する場面で、1番の盛り上がりを見せます。神輿が「御旅所」に到着すると、およそ2キロメートルに渡って並ぶ松明に、次々と灯がともる瞬間は、まさに圧巻です。毎年、神輿が「御旅所」に到着するのは午後6時30分頃、松明に点火されるのは午後6時40分頃であり、その時間帯から、夜中までお祭り全体が賑わい出すんです。
 
加藤アナ:開催日程などを教えてください。
小俣さん:「吉田の火祭り」は8月26日、27日に行なわれます。雨天決行で、場所は北口本宮富士浅間神社及び上吉田地区です。最寄りのインター「中央道河口湖インターチェンジ」から約2キロメートルで、富士急行線 富士山駅からは会場まで徒歩5分となっています。当日は大変混み合うため、なるべく公共交通機関を御利用頂きまして、お時間に余裕を持ってお越し下さい。
 
 
今回は「吉田の火祭り 」をご紹介しました。
次回は「県立美術館開館40周年記念特別展『銅版画の詩人 追悼 深沢幸雄展』」です。
山梨県がお送りした「やまなしインデックス」。お相手は、加藤響子でした!それでは、よい週末を。
 
 
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今回のINDEX:『峡東地域の夜空に輝く花火』
 
山梨県がお送りする「やまなしインデックス」です。
今日のインデックスは「峡東地域の夜空に輝く花火」
 
毎年8月21日には笛吹市役所前の河川敷で行われる「石和温泉花火大会」について、笛吹市観光物産連盟事務局長の角田 一満さんにお話を伺います。
 
◇ ◆ ◇
 
角田さんにインタビューしています。
 
Q.まず「石和温泉花火大会」について教えていただけますか?
 
Q.石和温泉の夏の風物詩「徒歩鵜(かちう)」もこの時期楽しめるそうですね?
 
Q.石和温泉花火大会の開催日程について教えてください。
 
 
今日は、「 峡東地域の夜空に輝く花火 」をご紹介しました。
来週のインデックスは「 吉田の火祭り 」です。
 
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