<特集>今年注目のキャンプ場!

今週はGW特別企画!
2日目のきょうは、行楽シーズンに行ってみたいキャンプ場をご紹介しますnote

 

キャンプ場の噂を聞いて向かったのは、富士川町平林地区。

 

標高750メートルの山中に広がっていたのは、
「リトルノース・キャンピンググランド」です。

 

実はこのキャンプ場、代表の保坂健次郎さんがおよそ8年かけて手作りしてきた施設。
2012年にオープンしました。

 

キャンプ場には一風変わったテントが…

 

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「インディアンテントで『ティピー』って言います。」

 

こちらは日帰りキャンプ用施設で、日差しをよけながらBBQなどが楽しめます。



キャンプ場内には今週末、カフェ「サンカチナ」がオープンします。

 

オープン前に、特別にお食事をいただきましたrestaurant

 

いただいたのは手作りピタパンの中に、地元の野菜と豆のコロッケの入ったピタサンド。
5種類のソースから好きなものを選べますheart01

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ほかにも牛スジをじっくり煮込んだビーフカレーや、おいしいドリンクをいただきましたsign01

 

ハンモックに揺られるもよし、散策するもよし、のんびりと時間が過ぎていきます。

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そんなキャンプ場の魅力は?

「山々に囲まれて自然が近くにあるので、それを体験していただきたいと思います。」

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次のキャンプ場を目指し富士河口湖町へ。

森の中にあるのが「清水国明の森と湖の楽園」です。
4/28(火)にリニューアルオープン!

人気の都市型アウトドアスポット「ザ・サード・パーク」が山梨に上陸しましたsign01

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「新しく手ぶらでできるキャンプサイドが加わりました。」

テントの中をのぞいてみると、
椅子などの家具が設置されたリビングにベッドールームまで完備。
手間をかけずに、テントキャンプを満喫できる最新スタイルです!

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夕食はアメリカンスタイルのBBQsign01
特製ソースで味付けされたお肉が用意されているので、あとはグリルで焼くだけhappy02

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さらに今回パーク内にはドーム型の宿泊施設が誕生。
ちょっと変わった空間で、思い出に残ること間違いなしです!

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大自然の中、最新の設備で楽しめるキャンプ場。
ご家族で思い出作りに出かけてみては?

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