2月23日OA 若手県職員が母校で出前授業
今年から、山梨県が取り組んでいるのが「若手の県職員による母校での出前授業」です。

若手の県職員が出身の高校を訪れ、地域課題に取り組む力を養ってもらうための出前授業を行います。
若手の職員、というのがこの取り組みのポイントです。
(確かに年代が近いと価値観も近くいような気がしますね!)
取材クルーと森田アナが今回訪れたのは、県立身延高等学校で行われた出前授業です。

高校1年生に授業を行うのは、中北保健福祉事務所の近藤主事(29歳)
中北保健福祉事務所では、医療・健康に関する業務を行っているそうです!

授業のテーマは人口減少問題。

授業では、生徒たちが人口減少を解決するための様々な意見を出しました。

詳しくは9日(月)の夕方6時57分からの番組をご覧ください!
2026年2月17日 10:00


