今日のレシピの最近のブログ記事

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<材料>2人分
甲州地どり むね肉、もも肉 各100g
●にんにく(みじん切り)小さじ1
●醤油 小さじ2
長ネギ 1/2本(小口切り)
小ねぎ 適量
ご飯 2膳分
◎にんにく(みじん切り)小さじ1
◎塩コショウ 少々
◎白すりごま 小さじ2
◎醤油 小さじ2
たまご 3個
◯水100ml 片栗粉小さじ1 白だし大さじ1

<作り方>
1、甲州地どりは、薄切りにし、軽く塩コショウする。
2、フライパンにサラダ油、●のにんにくを入れて火にかける。香りが出てきたら1の肉、長ネギ1/2本分を入れて炒める。●の醤油で味付けし、お皿に取り出しておく。
3、フライパンにサラダ油、◎のにんにくを入れて火にかける。香りが出てきたらご飯を入れて炒める、◎で味付けし、鉄板の上に盛り付ける。
4、ご飯の上に、焼いた甲州地どりをのせ、鉄板ごと火にかけて、◯を流し入れ、溶き卵も加える。
5、たまごがぐつぐつしてきたら、全体的にネギをちらす。

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<材料>4個分
ココナッツミルク 200ml
牛乳  70ml
生クリーム 150ml
グラニュー糖  65g
粉ゼラチン 5g(大さじ2の水でふやかしておく)
さくらんぼソース
さくらんぼ(タネを抜いて)100g
グラニュー糖  30g
レモン汁  小さじ1
 
<作り方>
1.鍋に牛乳、ココナッツミルク、グラニュー糖を入れて火にかけ、グラニュー糖が溶けて沸騰直前まで温めたら火からおろし、ゼラチンを加えて混ぜる。
2.生クリームを加えて混ぜ合わせ、ザルでこしてボウルに入れ、氷水に当てて混ぜながら粗熱をとり、とろみが出てきたらカップに流し入れて冷やし固める。
3.さくらんぼのヘタを取り、半分に切って種を取り除きます。鍋に入れて砂糖を加え、15分おいて水分を出します。
4.レモン汁を加えて火にかけて、5分煮る。
5.ミキサーにかけて、撹拌する。
6.ブランマンジェが冷え固まったら、さくらんぼソースをかける。
 
<メモ>
さくらんぼは、鉄分を多く含み貧血に効果的なだけではなく、イライラや気分転換の緩和や運動機能の低下を抑制する働きもあると言われています。

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<材料>
スナップえんどう 12本
豚ひき肉 200g
しょうが(みじん切り)小さじ1
にんにく(みじん切り)小さじ1
●酒 大さじ1 味噌 大さじ1 練りゴマ 小さじ1 醤油 小さじ2 砂糖 小さじ1
玉ねぎ(薄切り) 1/4個
ゆでたまご 2個
○マヨネーズ大さじ2 塩・こしょう少々
クリームチーズ 大さじ2
食パン(6枚切)4枚

<作り方>
1. スナップえんどうは、鍋にお湯を沸かし、塩を入れて2分くらい茹でる。茹であがったら冷水につけて冷ます。
2. フライパンにバターを熱し、スナップえんどうを炒める。
3. フライパンにサラダ油小さじ1を熱し、しょうが・にんにくを炒め、豚ひき肉も加え●で味付けする。
4. ゆでたまごは細かく刻み○で味付けする。
5. 食パンをトーストする。
6. 3のパンにクリームチーズを塗る。
7. パンにスナップえんどう→ゆでたまご→豚そぼろ→玉ねぎをはさむ。
8. 真ん中で半分に切る。

<メモ>
スナップえんどうは茹でるときに塩を入れることで味わいが引き立ち、茹であがりに冷水につけることで色が鮮やかになります。スナップえんどうはさやえんどうのシャキシャキ感とグリーンピースの豆の甘味を一緒に味わうことができる品種。肉厚でさやごと食べられるので食物繊維もしっかりとることができます。

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<材料>
新じゃがいも 3個
○片栗粉 大さじ2
○加熱用チーズ 30g
○塩 小さじ1/2
○牛乳 大さじ2
市販のトマトソース 大さじ4
モッツァレラチーズ 100g
加熱用チーズ 100g
パンチェッタ 50g
玉ねぎ(薄切り) 1/4個分
バジル 適量

 
<作り方>
1. 新じゃがいもは蒸かして柔らかくする。
2. 新じゃがいもは皮を剥かずにマッシュし、○の材料を混ぜ合わせる。
3. フライパンにサラダ油を熱し、2の生地を広げて焼く。
4. 裏返したら、トマトソースを塗り、パンチェッタ、玉ねぎ、加熱用チーズ、モッツァレラチーズをのせて蓋をしてチーズが溶けるまで焼く。
5. お皿にのせてバジルをちらす。
じゃがいもはビタミンCが豊富。じゃがいもはでんぷん質がビタミンCを包み込んでいるので加熱をしても損失を抑えてくれます。
皮つきのまま丸ごと加熱するとさらにおいしさアップ。

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<材料>2人分
春キャベツ 1/2個
パスタ 160g
シーフードミックス 200g
にんにく(みじん切り) 小さじ1
オリーブオイル 大さじ2
生クリーム 200ml
レモン汁 小さじ2
レモンの皮 少々
パセリ 少々
 
 
<作り方>
1. 春キャベツは太めの千切りにする。
2. フライパンにオリーブオイル・にんにくを入れて火にかける。
3. 香りが出てきたら、春キャベツを炒める。しんなりしてきたら白ワインを大さじ3入れてアルコールを飛ばす。
4. 生クリーム・シーフードミックス、塩小さじ1を加え蓋をして煮込む。
5. パスタを茹でる。(塩を入れたお湯)
6. パスタが茹であがったら、4のフライパンに加え、混ぜ合わせレモン汁を加え塩加減を整える。
7. お皿に盛りつけて、レモンの皮のすりおろしたもの、パセリを散らす。
 
<メモ>
春にしか食べることのできない春キャベツは葉が柔らかくみずみずしく甘味が強いのが特徴。
春キャベツに含まれるビタミンCやビタミンUは水溶性なので、煮汁ごと食べると効率よく摂取できます。

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<材料>2人分
富士桜ポーク(豚バラ肉ブロック) 300g
じゃがいも 3個(3~4等分に切る)
玉ねぎ 1個(くし型切り)
三つ葉 3本
◎水 250ml
◎塩 小さじ1
◎酒 大さじ2
◎にんにく(みじん切り) 小さじ1
◎おろししょうが 小さじ2
◎みりん 大さじ1
◎昆布茶 小さじ1/2
ごま油 大さじ1
 
<作り方>
1. 富士桜ポーク豚バラブロックは3センチくらいの長さに切る
2. 酒大さじ3を入れて沸騰させたお湯でさっと茹でる
3. 茹でた豚バラ肉を表面を洗って油を落とす
4.フライパンで3の豚バラ肉の表面を焼き色がつくように焼く(中まで火が通っていない状態でよい)
5.鍋に豚バラ肉・じゃがいも・玉ねぎを入れて◎を入れて火にかける
6.沸騰したら火を弱め、じゃがいもが柔らかくなるまで20~30分煮る
7.じゃがいもが柔らかくなったら塩加減を整えてごま油を全体に回しかける
8.お皿に盛りつけて粒マスタードを添える
 
<メモ>
富士桜ポークは口の中でとろける甘味のある脂と保水性が高くジューシーな口当たりが特徴です。
豚バラ肉の余分な脂はさっと湯通しして落とし表面を焼くことで肉の旨みを閉じ込めます。

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<材料>2人分
レタス:1玉
豚バラ肉(薄切り):200g(3センチの長さに切る)
にんにくみじん切り:小さじ1
コチュジャン:小さじ2
酒:大さじ1
ごま油:大さじ1
しょうゆ:大さじ1
塩・こしょう:少々
トマト:1  1/2個
小葱  5本(小口切り)
オニオンフライ 適量
 
<作り方>
1.フライパンにごま油小さじ1を熱しにんにくを炒める。香りがでてきたら豚バラ肉を炒める。
コチュジャン、酒、ごま油、しょうゆ、塩・こしょうで味付けする。
3.レタスは一口大に手でちぎり、冷水に放してパリッとさせ、しっかり水分を切る。
4.ボウルにレタスを入れ、ごま油大さじ2と塩小さじ1/2で全体を合わせる。
5.4のボウルに2のお肉、トマト、小葱を入れて全体をよく混ぜ合わせる。
6.お皿に盛りつけてオニオンフライをトッピングする。
 
<メモ>

レタスはほとんどが水分ですが、ビタミンCやビタミンE、カルシウムなどを含むので、風邪予防、美肌効果が期待できます。Bカロテンも含むので油と一緒に摂取すると吸収力がUPします。

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<材料>2人分
アスパラガス:6本
じゃがいも:1個(下茹でして3センチ角に切る)
トマト:1/2個(3センチ角に切る)
ホタテ:4個
にんにく(みじん切り):小さじ1/2
粒マスタード:小さじ2
はちみつ:小さじ1
塩:小さじ1/2
 
<作り方>
1.アスパラガスの根元の皮をむき、4センチの長さに切る。
2.鍋に塩を入れ、さっと茹でる。
3.フライパンにオリーブオイル大さじ1を熱し、ホタテを炒める。
4.焼き色がついたら強火で、アスパラガス、じゃがいも、トマトを炒める。
5.火を弱め、粒マスタード、はちみつ、塩で調味する。
 
<メモ>
アスパラガスに含まれるアスパラギン酸は体内にたまった乳酸などの疲労物質を取り除きスタミナを強化してくれます。
アスパラガスは炒めるときに強火で炒めると水分が出ず食感もよくなります。

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<材料>2~3人分
米:2合 たけのこ(下茹で済みのもの):100g
 
酒:大さじ1 みりん:小さじ2 塩:小さじ1/2
 
ホタルイカ(下処理済みのもの):100g 豚ひき肉:100g サラダ油:大さじ1
 
酒:大さじ1 みりん:大さじ1 砂糖:小さじ1 醤油:大さじ2
 
大葉:3枚(千切り) 三つ葉:5本(2cmの長さに切る)
 
<作り方>
1. お米を研ぐ。

2. たけのこは穂先は薄く切る。中央部分はみじん切りにする。

3. フライパンにサダラ油大さじ1を熱し、豚ひき肉・みじん切りのたけのこを炒める。火が通ったら、酒(大さじ1)、みりん(大さじ1)、砂糖(小さじ1)、 醤油(大さじ2)で味付けしてお皿に取り出す。

4. 鍋にお米を入れ、酒(大さじ1)、みりん(小さじ2)、塩(小さじ1/2)の調味料と水370mlを入れる。

5. お米の上に3をのせて、たけのこを全体に散らす。

6. 火にかけて沸騰したら弱火にして13分炊き10分蒸らす。

7. 大葉・三つ葉を散らす。
 
<メモ>
たけのこは腸内環境を整えてくれる食物繊維が豊富。
グルタミン酸やチロシン、アスパラギン酸などの旨み成分は疲れをとる働きもあります。

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<材料>
新玉ねぎ:2個
鶏挽肉:200g
しょうが(みじん切り):小さじ2
カレー粉:大さじ1
白だし:大さじ2 水:400ml 酒:大さじ1 塩:小さじ1/3 
水溶き片栗粉(片栗粉:大さじ1 水:大さじ2)
 
<作り方>
1.新玉ねぎは根元の芯をくり抜く。
2.鍋にサラダ油小さじ2を熱し、鶏挽肉、しょうがを炒める。お肉に火が通ったらカレー粉を加え炒める。
3.新玉ねぎと、白だし、水、酒、塩を入れて蓋をして、20分~30分煮る。
4.新玉ねぎが柔らかくなったら塩加減を整えて、水溶き片栗粉でとろみをつける。
 
<メモ>
新玉ねぎは春先に出回る早生種で、皮が薄く実の水分が多く柔らかいのが特徴です。
一般的な玉ねぎよりも甘味が強く辛みが少なく、加熱をすると甘味と旨みがさらに増します。

2019年6月

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